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イベント・研修講座のご案内

2014.05.07 夏レタスのふるまいを教えてもらうセミナー。

2014-04-22

●夏どりレタス・チャレンジャーのためのセミナー
夏どり(7~8月)レタスは、いろんな障害が立ちはだかります。
★平均気温が25℃を超える。
☆雨が良く降る時期に重なる
★病気も出やすい。

白黒マルチを使って、取り組むにしても、どの品種がむくんだろうか…。このあたりを
長野県のレタス種苗メーカーにレタスのふるまいを教えてもらい、
考える力を養い、実践につなげます。

夏レタスの発芽!

夏レタスの発芽!

 

 

 

 

 

 

 

 

気温25℃を超えると眠ってしまうレタスの夏栽培はとても難しく、標高1,000メートルを超える長野県が主たる産地です。
この長野県でレタス品種の種苗メーカー”ツルタのタネ株式会社

“にて、デリケートなレタスという野菜のふるまいを教えてもらい、メーカーの担当者交えて栽培のノウハウを皆で考えるセミナーです。

夏レタスは難しい!

夏レタスは難しい!

 

 

 

 

 

 

 

 

●交通費(奈良・京都⇔長野県育種場)、宿泊代、食事(夕・朝)、セミナー代     7,980円
アグリチャレンジ研究会スポンサーより一部補助があり格安です。

●スケジュール 集合場所
5/7
5:40 奈良集合場所 春日台カントリークラブハウス前 集合

 

 

7:00 京都集合場所 京都市営地下鉄竹田駅東側ロータリー前 集合

14:00 つるたのタネ㈱長野育種場 セミナー
19:30 夕食、
21:30 検討会
25:00 就寝

5/8
07:00 朝食
08:00 泊地出発
13:00 京都市営地下鉄竹田駅 着
14:30 春日台カントリークラブ 着・解散

●研修会場
ツルタのタネ㈱長野育種場
長野県南佐久郡川上村大深山1193-4

●宿泊先
農家民宿ごぼーでん
〒399-8303 長野県安曇野市穂高 3580-1

●申し込み
NPO法人ジオライフ協会
電話 06-6232-2012 FAX:050-3737-8136
オンライン申し込みはこちら

までお申し込み下さい。


2014年度 有機農業研修 受講生募集

2014-04-14

BT-nogyoju

●ハンサムガーデン有機農業講座の肝は?
 農業をなりわいとしてゆきたい …開講にあたって

これまで、せっかく就農したのに、うまくゆかず、一人苦労する就農家を多く見てきました。一方で、上手く行くルートをつかんでコツコツと夢に近づいてゆく就農家もいます。栽培技術を学び、街のお客さんと支えあう関係を生み出すと、もはや農業は栽培手段以上のものになってゆきます。そしてそれは他の商いと違って、競合にやすやすと奪われるものではなくなってゆきます。

そのコツと上手くゆくノウハウをお伝えしたくて有機農業講座を組み立てました。一人で無理な就農をする前に、いろんな農本的な関係の編み方を本講座を通して体験してください。そこんとこをサポートしたいと思っています。

この機会に、大和高原の里山”榛原”で、仲間と一緒に次世代へと残して行ける農業を学んでゆきませんか。皆さんの参加をお待ちしております。

NPO法人ジオライフ協会

代表理事 窪 一


ハンサム・ガーデンが栽培技術と販売の機会、ノウハウを提供します。奈良県の宇陀にて開催される有機農業塾を受講しながら研修農場で営農実習にも参加戴けます。
指導者は17代目の有機農家。基礎から実践方法を指導します。
 農のある暮らしを実現したい

希望者には食事付きの寮を提供しています。短期プログラムを利用して、研修農場に参加戴けます。研修地は奈良県東部の里山にあり、農のある暮らしに参加しながら農業での独り立ちシナリオを組み立ててください。
★寮の利用は事前に相談下さい。
 お客さんと一緒に自分も育つ営農を学ぶ

売ってこそ成り立つ。農家として顧客と出会う力をつけてゆきます。ハンサムガーデンの大阪販売所で野菜を買って下さる街のお客さん像を掴める体験を通して、お客さんと一緒に育む互恵の未来を計画してください。
 指導者 長澤 源一氏 について
 nagasawa  都市右京区太秦で農業を営み17代目。同志社大学有機農業塾を指導し、京都内外にて有機栽培の就農者を輩出。師事した弟子仲間と一緒に行う春・夏の作付け会議は独立後もお互いが切磋琢磨するコミュニティになっています。
 実習農場 について
 house_h1 農場は標高300mの宇陀市榛原と標高500mの春日台にあります。

google map
が開きます。場所:ハンサムガーデン榛原池上農場近鉄榛原駅発、桜井菟田野線バス10分。池上バス停下車、徒歩10分
 受講料について
・年間プログラム 140,000円 (教材費込み)

・受講1日体験  12,000円 /回
 
 申し込み方法
・以下リンク先の申込書に記入戴き、メール、ファックス、郵送の何れかでお申し込みください。
2014年度有機農業塾 申込書 PDF形式表示

2014年度有機農業塾 申込書 word形式ダウンロード

●送付先

NPO法人ジオライフ協会 有機農業塾係

電話 06-6232-2012 FAX 050-3737-8136
メール jim★handsomegarden.com (★を@に置き換えてください)


2014.02.05 ちっこい農家が客と出会う方法を学ぶセミナー

2013-12-18

2014.02.05 ちっこい農家が客と出会う方法を学ぶセミナー <このセミナーは終了しました。>

tentou

大阪の西区江戸掘。ここで当団体は野菜販売所を運営して四年目になります。
自分達と仲間の野菜や加工品も少し置いたりしたこのお店では半分が予約、お客さんがリピートしてくれる交流拠点になってきています。

このハンサム・ベジタブルマーケットを運営してきた経験から;

1. ハンサム・ベジタブルマーケットの顧客分析
2. 顧客に伝わる独自性の情報化方法
3. うまくいった、お客さんの増やし方

を自らもちっこい農家であるプロジェクトリーダーの窪 一が解説します。

街のお客さんに、ちっこい農家が『この産品うまいねん』を知ってもらうための誰でも出来る方法をひもときます。
●内容
ハンサム・ベジタブルマーケットの実情から;

1. ハンサム・ベジタブルマーケットの顧客分析
2. 顧客に伝わる独自性の情報化方法
3. うまくいった、お客さんの増やし方

昼食

4. 受講者の事例を実際に情報化するグループワーク

ジオライフ協会の会員、出荷者は 昼食代  1,000円のみ負担下さい。

●参加費: 1,000円
・昼食は キッチンハウスにちにち の特別メニュー

●日時 2014年2月5日(水) 10:30~14:00

●場所 キッチンハウスにちにち 3階スタジオ
所在地:大阪市西区土佐堀3-4-18
googleマップ http://goo.gl/4Ft3Jo
地下鉄阿波座駅9番出口から徒歩10分

●申込
NPO法人ジオライフ協会 ちっこい農家支援係まで電話かメールでお申込下さい。
電話 06-6232-2012
メール jim★handsomegarden.com ★を@に換えて送信下さい。
申込期限 2/1 (土)

【1/18 追記】既に15名程集まっており、後5名程の参加枠です。

お申込はお早めに。


スマホ野帳で栽培ナレッジ共有勉強会

2013-12-12

スマホで栽培課題相談!2014年の栽培を考える会 (この勉強会は終了しました)

米ヌカぼかし肥だけど、コイツなに?

米ヌカぼかし肥だけど、コイツなに?けかび?A.オリゼ-?

日々の栽培記録をiphone等のスマホやipadで撮影して、野帳画像データベースに取り込みアグリチャレンジ研究会内外の知見者からアドバイスを共有出来れば悩みの一部は解決するのではないか。
ここに着想をもたれシステムの開発を進めてこられた『日本情報化農業研究所』の開発中アプリケーションを使って2014年の作付けとノウハウ共有する方法を一緒に考えてみませんか?

そんな有機農家を鍛えるミーティングを開催します。

対象:栽培現場をもっている栽培家に限ります。

現在開発中ソフトは初期版が開発完了。テスト運用を進めるための説明会を12/26に行って戴けることになりました。
使い方の説明、どのような栽培ノウハウを共有してゆくのか。栽培家にとって良い事はないか。このあたりのミーティングになります。よろしく参加下さいませ。

●MTG日時・場所
日時 2013/12/26(木) 18:30~21:00
場所 大阪産業創造館 六階 C会議室

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持参 スマートフォンかタブレットPC、もしくはノートPC。そして来年の作付案

参加される場合は、栽培方針と共通の課題をテーマにブレストします。来年春作からの栽培案をざっくりまとめてきて下さいませ。

●申込

NPO法人ジオライフ協会 アグリチャレンジ研究会まで
・氏名
・主要栽培品目
をもって

電話かメールでお申込下さい。

電話 06-6232-2012
メール jim★handsomegarden.com ★を@に換えて送信下さい。

申込期限 12/20 (金)


2013.12.15 『京・ゆずの里』収穫援農募集

2013-11-17

2013.12.15 25年度『京・ゆずの里』収穫援農募集 (このイベントは終了しました。)

たわわに実ったゆず。

たわわに実ったゆず。

京都、嵯峨野のさらに奥。水尾集落で、無農薬栽培のゆずがたわわに
実っているものの、収穫の担い手が足りません。

そこで収穫援農者を募集します。

保津峡駅から3キロ程の水尾集落は、清和天皇の墓陵がある里山です。
14世紀初頭よりゆずが栽培され、京都を代表するゆずの生産地です。

ゆずの果樹園

ゆずの果樹園

しかし、過疎が進む水尾集落では担い手不足からゆずの収穫量が減って、
今回も松尾さんの果樹園では収穫が難しくなってきています。

 

当団体では、このゆずにまつわる里山の暮らしと文化を語り続ける
取組として収穫体験と六次産業産品の開発に取り組む企画を起しました。

薬を散布しないゆずは弾力に溢れ、峻烈な酸味と香りが楽しめます。
12月15日(日曜日)水尾集落の果樹園で収穫作業に参加戴き、その
物語を街にお土産のゆずと一緒にお持ち帰り戴きたいと考えております。

——-本活動への参加は保険の関係もありますので、必ず事前参加申込下さい。—–

注意:作業ははしごに登りハサミを使った収穫作業となります。
小学生以下の児童を帯同しての参加は遠慮下さいませ。

●参加費: 2,450円
・昼食付
・無農薬栽培の水尾ゆず2kgお持ち帰り戴けます。
・後日、収穫物から搾汁した100%果汁を1本(900ml)送付差し上げます。

●日時 平成25年12月15日(日) 9:30 集落内水尾集会所前集合
★京都市農協水尾支店交差点を山側へ50m
googleマップ:  http://goo.gl/NCD01c

17:00現地解散予定。

●アクセス
山陰本線保津峡駅下車、徒歩40分
小さな集落ですので、車でこられる場合は駐車スペースに苦労します。
必ず事前にお問合せ下さい。

●持ち物
・防寒具 12/15は結構寒いです。
・剪定ハサミ ハサミ無では収穫できません。
・分厚い皮グローブ 水尾のゆずはとげが鋭く、軍手では怪我します。
厚手デニムのジャンパーでもある程度は防げます。

spike of Yuzu! このとげの中から果実を切り取るのです。プロテクター必須!

spike of Yuzu! このとげの中から果実を切り取るのです。プロテクター必須!

できれば手甲を持参下さい。

団体では、以下のグローブを重宝しています。コーナンPROで購入できます。

long_glove

●申込
NPO法人ジオライフ協会 水尾集落援農係まで電話かメールでお申込下さい。
電話 06-6232-2012
メール jim★handsomegarden.com ★を@に換えて送信下さい。

申込期限 12/9 (月)

皆様の御支援・御参加をお待ちしております。


それ、なんぼのもんよ?

2013-11-12

活動を広くあまねく….

大阪にあるバレーボール実業団からの依頼で、Blog運営方法の指導を
当団体よりサポートさせて戴きました。
web_seminer1

この関係の間合いを突然、詰めてくる「なんぼ」のココロは、
大阪に暮らすものなら皆、その意味合いを知っているかと。

「いかばかりか」とほぼ同じ意味と知るまで、上方言葉をどぎついと
思ったもの。仕事であれ、スポーツであれ、アートであれ世に価値を問う
リアルな活動は

『何々をやってます』

を説明しなければならないわけです。

そこで活躍するのがBlog。現場チーム員が簡単にWEB情報を追加
してゆけるCMSツールの指導講習会を日本情報化農業研究所齋藤さん
一緒にサポートさせて戴いたのでした。

ハンサム・ガーデンのWEBサイトもWordpressと言うCMSツールで
運営しています。ここに興味を持たれて、WEB作って、指導して欲しい!
との相談。いつもの農業内外の事業者ではなくて、なんとバレーボールの
実業団チーム。それも個性があって、皆ホテルへ勤務しながらスポーツの
活動やっているというユニークな「大阪スペリオールズ」。

監督とマネージャー以外、全員平成生まれのメンバーは何しろ飲み込み早い!

彼女らのこれからが楽しみです。
web_seminer2


2013.10.23 セミナー「発酵堆肥・ぼかし肥を効かせてゆこう」 Day2

2013-10-04

2013.10.23 セミナー「発酵堆肥・ぼかし肥を効かせてゆこう」 Day2(全二回)

●このセミナーは終了しました。多数の参加、有難うございました。
2012Dec25_コロニー

循環型農業では、手に入る身近な資材を積極的に活用することで生産管理費を抑え、環境への負荷を減らせます。
9月の座学で紐解いた、身近にあって安価に手に入る素材「米ぬか」を極上の肥料に変身させる発酵のプロセスを実地で学びます。事前に仕込んだ発酵米ぬかとを使って、当日は仕込みのコツ、施用の基本について学びます。

●日時
2013年10月23日(水) 9:00~13:00

●講習場所
信楽・野田養鶏場
集合場所:ほんまもん市前(プロムナード青山(草津)
http://honmamon1.com/guide/map.html

●会費
参加費 1,500円 (アグリチャレンジ研究会、畑クラブのメンバー、ベジマの会員さん)
参加費 2,000円 一般参加者
持参するもの:持ち帰り用の発酵用ポリバケツかポリ袋(20リットル~40リットル)
乾燥米ぬか10kg。
★事前予約戴ければ、発酵用の容器と米ぬかを1,000円で用意します。

●申込方法

事務局までメール、もしくはお電話で申し込みくださいませ。

・参加者指名
・所属団体名
・連絡先電話番号とe-mailアドレス
・参加人数

申し込み先 NPO法人ジオライフ協会 アグリチャレンジ研究会係まで
電話 06-6232-2012  FAX 050-3737-8136

tsumiage

—————-<講師紹介>——————–
野田 勲

自然農圃場と平飼養鶏場を論理的に考えて営農。品質の高い野菜づくりと野菜の販売所(ほんまもん市)を経営。どのような微生物による発酵が目の前の栽培課題を解決してゆくのかをひもときます。

Day2(10月23日)では、滋賀県甲南にある平飼養鶏場で、発酵ぼかし肥料作りを体験するワークショップを開催します。


2013.09.03 セミナー「発酵堆肥・ぼかし肥を効かせてゆこう」 Day1(全二回)

2013-08-08

●本講座は終了しました!Day2に参加下さいませ。
2013.09.03 セミナー「発酵堆肥・ぼかし肥を効かせてゆこう」 Day1(全二回)

kirikaeshi

循環型農業では、手に入る身近な資材を積極的に活用することで生産管理費
を抑え、環境への負荷を減らせます。
 現代農業の現場では、多施肥による窒素、リン等の溶脱と流出がが環境に
与えているダメージ問題となってきています。土壌の保肥力を高めて、
微生物バイオマスを積極的に活用する発酵肥料づくりと微生物バランスの
とらえ方を実践家に学ぶセミナーです。

●日時
2013年9月3日(火) 19:00~21:00

●会場
JR京都駅南の京都テルサ 第4会議室
http://www.kyoto-terrsa.or.jp/access.html

●会費
参加費 1,500円 (アグリチャレンジ研究会、畑クラブのメンバー、ベジマの会員さん)
参加費 2,000円 一般参加者

●申込方法

事務局までメール、もしくはお電話で申し込みくださいませ。

・参加者指名
・所属団体名
・連絡先電話番号とe-mailアドレス
・参加人数

申し込み先 NPO法人ジオライフ協会 アグリチャレンジ研究会係まで
電話 06-6232-2012  FAX 050-3737-8136

tsumiage

—————-<講師紹介>——————–
野田 勲

自然農圃場と平飼養鶏場を論理的に考えて営農。品質の高い野菜づくりと野菜の販売所(ほんまもん市)を経営。どのような微生物による発酵が目の前の栽培課題を解決してゆくのかをひもときます。

Day2(10月23日)では、滋賀県甲南にある平飼養鶏場で、発酵ぼかし肥料作りを体験するワークショップを開催します。


8月8日「循環型農業を考える」セミナー&交流会

2013-07-11

このセミナーは終了しました!

keifun

●第一部セミナー 18:30 ~ 19:10 天然の肥料と野菜が欲しがるタイミング
講師:ふるの しげみ先生 (NPO法人ジオライフ協会 常務理事、農業改良普及指導担当)
有機栽培の特徴は草や畜糞といった天然由来の資材を土に戻して植物に栄養を供給する技術にあります。自然のリズムを掴み、土から生まれたものを土に返してゆく自然の営みに学ぶ術を実践するための基本として、肥料がどのように野菜になってゆくのかをひもときます。

●第二部トークセッション 19:20~19:40 里山就農入門…栗東の走井集落に入村した山田さんに聞く
ゲスト:やまだ たくやさん(循環型農家)、浅野智子さん(NPO法人HCCグループ理事長)
聞き手:くぼ はじめ (NPO法人ジオライフ協会 代表理事)

限界集落で農業を始めた山田さん。どうやって仲間を増やしたのか。集落に人を呼ぶイベントのポイント。里山ぐらしの実感を紹介。

●日時
8月8日(木)

●第一部セミナー 18:30 ~ 19:10

●第二部トークセッション 19:20~19:40
●交流会 (ベジマ野菜ディナー 飲み物実費) 20:00~21:30

●場所 Cafeモード (webサイトはこちら)
大阪市西区南堀江1丁目14−26 唐木ビル3階

●会費
参加費 4,000円 (アグリチャレンジ研究会、畑クラブのメンバー、ベジマの会員さん)
参加費 4,500円 一般参加者

●申込方法

事務局までメール、もしくはお電話で申し込みくださいませ。

・参加者指名
・所属団体名
・連絡先電話番号とe-mailアドレス
・参加人数

申し込み先 NPO法人ジオライフ協会 アグリチャレンジ研究会係まで
電話 06-6232-2012  FAX 050-3737-8136

—————-<講師紹介>——————–
古野 茂実
1986年 香川大学農学部卒業後、京都府入庁。2006年中小企業診断士登録、
2007年NPO法人edge理事、2009年NPO法人ジオライフ協会理事。
主に農業に従事されている方の経営コンサルティングを行っている。
所属、京都府南丹農業改良普及センター

furuno


10/12 ハーベスタ in ハシリイ (HARVES-TA in HASHIRI)2013へ行くぜツアー

2013-07-09

●本イベントは終了しました。参加、ありがとうございました!

走井集落の会場風景

栗東の里山で「農×音×里山交流野外フェスティバル」
ハーベスタ in ハシリイ (HARVES-TA in HASHIRI)2013へ行くぜツアー

■イベントの内容…■

【農】
●大津のオーガニックレストラン「なぎさWARMS」のシェフ出張料理。
●地元のジビエ、水源地ならではの清流米、天然由来資材のみで育てた野菜料理を予定。●有機農業に取組む若手就農家による野菜の販売ブースも出展予定。

【音】
●竹ドームでのライブイベント
●ジャンベのワークショップ!!

【交流】
● 里山のスローライフ「薪割りとロケットストーブ体験」!!

●「農園でヨガ教室」 ヨガ先生:坂本敦子 (魔女農園 主宰)

日時:2013年10月12日(土)8:00-18:30
場所:滋賀県栗東市走井集落一帯

■ 参加費:入園料 1,200円
■ 農園でヨガ教室 1,200円

■詳しくは、以下までお問合せ下さい。
電話 06-6232-2012
mail. jim★handsomegarden.com ★を@に変えてメール問合せ下さいませ。

アグリチャレンジ研究会と草津のNPOが連携して開催する若手就農家と中山間地域活性化イベントです。滋賀県下のレストラン、地元集落の人々が集い里山での暮らしを気軽に感じていただける野外フェスティバルです。

参加お待ちしております。


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